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– ゼロ年代、製作現場ではなにがおこっていたか?(J-POP論最終回): 文芸誌をナナメに読むブログ(書評) (via kotoripiyopiyo)インタビュアー「新作(註 2005年発表の「SONORITE」のこと)はこれまでのアルバムと違い、音数の少ないアレンジ曲が多かったと思うのですが。
山下達郎「それはレコーダーがSONY PCM-3348からPro Toolsに変わったから。僕みたいな音楽スタイルではPro Toolだと今までの音像が構築できないものがでてくる。だからPro Toolsの特性に合わせて、楽器編成やアレンジをこれまでとは違うものにした結果、そうなったんです。(中略)最初はデジタルだからPro ToolsもPCM-3348も同じだろうと始めたんだけど、とんでもなかった。
インタビュアー「なぜPro Toolsだと音数が少ないアレンジが合うのですか?」
山下「Pro Toolsは解像度が良すぎてマルチトラックレコーダーとして使うと、音同士が混ざりにくい。立体感が作りづらい。今までのアナログやPCM-3348だとリバーブかけたり卓でボリュームを下げたりすることで音の立体感を作ってきた……にじんでくれたのね。だけどPro Toolsだとボリュームを下げても音がにじまないので結局、同定位にある音同士がケンカを始める。音の置き方を根本から改めないといけないと感じたんです。(中略)今流行している音楽が音数少ないっていうのは、それなりに必然性があるんだと思う」
(Sound&Recording Magazine2005年10月号山下達郎巻頭インタビュー)
(kotoripiyopiyoから)
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(auroraeから)
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When people ask you to explain what “moe” means, just show them this image. (“Moe moe kyun!”)
(source: http://moe.vg/KjEFrE)
(yaruoから)
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またこれを貼りたくなる季節のようだ
(yaruoから)
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今朝、うちのマンションの前の道から
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「何言ってんだかわかんないよ」
っていう、男の子の声が聞こえてきたので覗いてみたら、
白黒の猫がランドセル背負った男の子に向かってウニャウニャ鳴いてた。
「にゃーじゃわかんないよ」
って言って男の子が立ち去ろうとすると、
にゃーーーーーーーーーーーーー!にゃーーーーーーーーーー!!
ってすごい大声で猫が鳴き出して、男の子があわてて戻ってきたらまたウニャウニャ話しかけてた。
男の子は半泣きな顔で、
「オレ猫語わかんないよ…」
「早くいかないと怒られちゃうよ…」
って言いながら、猫の話聞いてた。「気になる…」他人の会話の断片 - にくろぐ。 (via mayoneco)
猫語わかんないよ。
(via hiasa)
(ipodstyleから)
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(yaruoから)


