マザー・テレサ (via burnworks)人は不合理、非論理、利己的です。
気にすることなく、人を愛しなさい。あなたが善を行なうと、利己的な目的でそれをしたと言われるでしょう。
気にすることなく、善を行いなさい。目的を達しようとするとき、邪魔立てする人に出会うでしょう。
気にすることなく、やり遂げなさい。善い行ないをしても、おそらく次の日には忘れられるでしょう。
気にすることなく、し続けなさい。あなたの正直さと誠実さとが、あなたを傷つけるでしょう。
気にすることなく、正直で誠実であり続けなさい。あなたが作り上げたものが、壊されるでしょう。
気にすることなく、作り続けなさい。助けた相手から、恩知らずの仕打ちを受けるでしょう。
気にすることなく、助け続けなさい。あなたの中の最良のものを、世に与えなさい。
けり返されるかもしれません。
でも、気にすることなく、最良のものを与え続けなさい。
(burnworksから)
ホーキング博士「宇宙最大の謎は女性。彼らは完全なるミステリーだ」宇宙最大の謎は女性 続・妄想的日常 (via burnworks)
187:名無しのひみつ:2012/01/09(月) 17:50:19.60
俺も同じことを考えたので嫁の観測を始めてもう10年になるが、
毎年少しずつ膨張しながら全体的に冷めてきてるようだ
(burnworksから)
精神論ではない仕事を速くこなす技術 (via atm09td)■精神論ではない仕事を速くこなす技術
今ホッテントリになっている この記事『仕事が遅い人の共通項』http://tirrano.com/?p=1543 は的外れだ。仕事を速くこなすためには「素直さ」のようなことはどうだっていい。むしろ邪魔ですらある。仕事の速さに精神論は邪魔でしか無い。もっとシンプルな方法で仕事は速くこなせるようになる。具体的には以下の7つのポイントが有効だ。
1.時間を区切る
「時間をかけて頑張って解決しよう」と考えている時点で、あなたは最も効率の悪い仕事のやり方を選んでいるといえる。なぜなら、「時間で解決しよう」というのは、創造的な解決方法を放棄していることだからだ。たとえば、「象を3秒以内にかけ」といわれたら、誰でも象を表現するために最適かつ短時間で終わる方法を考えだそうとする。時間による制限は人の創造性を引き出すシンプルかつ効率的な方法だ。だから、「イマイチ効率が悪いやり方をしているようだな」と感じるなら、自分がどれだけ時間を区切って作業できているかをみなおそう
2.作業をやるな
仕事とは作業をやることではない。仕事とは目的を達成することだ。だから、相手から頼まれた方法が必ずしもベストなやり方ではない。相手の目的を達成することが重要だ。だから、その仕事は誰のために、何のために必要で、ゴールは何がどうなっている状態なのか、をしっかりヒアリングすることが大事。ゴールを聞いて、それを達成するための近道を常に考える事。
3.1分だけやる
重いタスクほどすぐに着手するべき。なぜかというと、人間には認知的不協和というのがあって、着手したものが終わっていないと気持ち悪いと感じる心理があるからだ。着手したら終わっているべき、という認知があって、それが解決されていない状態は気持ちが悪い。だから、解決しようと集中して作業できるように心が動く。重い作業ほど、1分だけでいいので着手しよう。きっと1分は一時間になっているはずだ。
4.遠慮無くパクれ
組織の大抵の仕事は前例があるものだ。たとえば、コンサルタントの提出する資料のかなりの部分が既存の資料の使い回しかアップデートだったりする。すでにあるものを再度創りだすことほど馬鹿な事はない。遠慮無くパクろう。とにかくパクる。で、自分よりもっとうまいやり方をしている人がいたら、躊躇せず彼の秘訣を聞き出す。とにかく、パクろう。
5.意思決定者を意識しよう
ほとんどの僕ら社畜にとって、仕事とは「関係している一番偉い意思決定者が満足するものをつくること」だ。だから、誰がその仕事の成果を評価する役割を担っているかを常に追いかけて、彼のニーズ・評価基準を見つけ出そう。これをするだけで、後からひっくり返されることがなくなる。
6.10分の1の状態で見せること
作業をする方向性の大枠が決まったら、その状態で見せるとムダな差し戻しが防げる。たとえば、パワーポイントを作る作業なら、アウトラインと主なメッセージが決まった時点で見せる。相手がダメ出しをする部分を先に出し尽くせば、ムダな差し戻しなく作業ができる。
7.いいから捨てちまえ
全てを完璧にしようとすれば時間なんていくらあっても足りなさすぎる。だから、その作業の中で「適当にしていいもの」「絶対に抑えて置かなければならないもの」をヒアリングをして見つけ出し、手を抜けるところは徹底的に手を抜こう。時間内に求められたアウトプットを出すことが仕事の目的で、誰もが見惚れる配色のパワーポイントをつくることは僕達の仕事ではない。完璧主義なひとほど完璧から遠ざかる。捨てるべきは捨てよう。
以上を意識すれば、少なくても仕事のスピードで遅いと思われることはないはず。少なくとも僕はそうだった。最後は僕の大好きな時間に関する名言で締めようと思う。
(ipodstyleから)
日本人は同質性が高いので、曖昧なコミュニケーションに慣れていることには同情するが、日本以外の世界において、曖昧なコミュニケーションをとるマネジメントやリーダーは、組織にとって百害あって一利なしだそこまでヒドイの? ケア・テーカーと呼ばれている日本人支社長たち:日経ビジネスオンライン (via kotoripiyopiyo)
(kotoripiyopiyoから)
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